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ジンコソーラー、アメリカCEDとモジュール提供の枠組み協定を締結

09/15/2016

2016年9月15日、太陽光パネル大手の中国ジンコソーラー社(以下は“同社”、NYSE: JKS)はアメリカCONSOLIDATED EDISON DEVELOPMENT, INC. (略称“CED”) とモジュール提供につきまして枠組み協定を締結したと発表した。CEDはニューヨーク州の大型再生可能のエネルギープロジェクト開発企業、所有者と事業者である。

枠組み協定及びその中の購買オーダーにより、2017年8月まで、ジンコソーラーはCEDに発電量約560MWの72枚高効率多結晶モジュールを提供する。同社はプロジェクトのサイトにモジュールを輸送が開始される。ジンコソーラー製のモジュールはCED会社がアメリカの多州でのプロジェクトに電力を提供する。

「CEDと供給の枠組み協定を締結できるのは、大変光栄でざいます。今、アメリカの地面発電所市場占有率と言えばジンコソーラーは一番になりました。成功の原因は製品の高効率、信頼性及びアメリカ地域で99.97%の納品率または低いクレーム率です。」とジンコソーラー、アメリカの総経理Nigel Cockroftがコメントした。

「ジンコソーラーは太陽光発電市場によく知ています。弊社は他のライバルと比べる時に、自分の競争力を保つために、太陽光発電システムを改善しています。ジンコソーラーの製品の品質や経営状況は弊社の要求を非常に満足しています。」とCEDの会長兼最高経営責任者(CEO)Mark Noyesがコメントした。

ジンコソーラーはTUVラインランドと協力、両面モジュール評価方法の標準化を推進

07/11/2017

上海、2017年7月11日、世界をリードする太陽光パネルメーカーのジンコソーラーホールディングス株式会社(“ジンコソーラー株式会社”)(NYSE:JKS)は業界で有名な第三者機関TUVラインランド(ドイツ語:TÜV Rheinland)と協力し、両面モジュール評価方法の標準化を構築し、両面モジュー.

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ジンコソーラー、量産型モジュールの耐PID性能がダブルIEC標準に達す

07/11/2017

上海、2017年7月11日、世界をリードする太陽光パネルメーカーのジンコソーラーホールディングス株式会社(“ジンコソーラー株式会社”)(NYSE:JKS)は、世界初の量産型のPVモジュールがダブルIEC62804標準の耐PID性能テストを通過したPVモジュールメーカーであると発表した。同社の量産レ.

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高効率モジュールを連れ、ジンコソーラーはPV Japan 2017に出展

07/05/2017

2017年7月5日(木)〜7日(金)、太陽光発電に関する総合イヘント「PV Japan 2017」がパシフィコ横浜にて開催される。7月5日、太陽光パネルの大手ジンコソーラーはPERC単結晶ハーフカットセル、マルチバスバー単結晶モジュールなど高効率モジュールを連れて、展示会に出展したと発表した.

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